ブルドクター 視聴率 4話 ゆき - バスマサの日記

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ブルドクター 視聴率 4話 ゆき

今晩放送「ブルドクター」の、
4話目の視聴率はどうなるでしょうか。
1・2・3話目の視聴率は、
13.9%→10.8%→13.9%と
ちょっとがんばっています。

「ブルドクター」の4話目のあらすじはこちら。

(見どころ)
珠実(江角マキコ)は、
康介(青木綾平)が
知佳(石原さとみ)を友達として家に連れて帰ってきたことに驚く。
大達家で食事をした知佳は、
珠実が幸せな家庭を築いている様子を見てうらやましくなる。
翌日、神社に行って良縁祈願をした知佳は、
その神社近くで若い女性が倒れているのを見かけ、
救急車を呼び上都大学病院へ。
その女性・紺野瑠璃(ゆき)はドナーカードを持っていて、
心臓を親族優先で提供するという意志表示をしていた。
彼女には心臓移植を待つ入院中の母親・佐江子がいた。
瑠璃はクモ膜下出血で脳死状態に。
クモ膜下出血の原因は病気か外傷か不明だった。
事件性がなければ脳死判定の後に心臓移植が行われるが、
事件性がある場合は司法解剖となり、
移植手術は行われない。
現場検証の結果、
知佳は事件性なしと判断するが、
佐江子は「娘の心臓はもらえない」と移植を拒否し…。

(内容)
康介(青木綾平)が、
知佳(石原さとみ)を友達だと家に連れて帰ってきて、
珠実(江角マキコ)は驚く。
知佳は、珠実の家で康介と遊ぶことに。
珠実、高広(市川亀治郎)、康介の幸せそうな様子を目の当たりにした知佳は、
うらやましくなる。
翌日、知佳は神社に行き“良縁達成”と書いた絵馬をかける。
その神社近くで倒れている若い女性を見かけ、
救急車を呼んで上都大学病院へ。
紺野瑠璃(ゆき)というその女性はクモ膜下出血で、
脳死状態に陥る。
瑠璃はドナーカードを持っていて、
心臓を親族優選で提供するという意思表示をしていた。
彼女には心臓移植を待つ入院中の母親・佐江子がいた。
瑠璃のクモ膜下出血の原因は、
病気なのか外傷なのかが不明だった。
事件性がなければ脳死判定後に心臓移植が行われるが、
事件性があれば心臓死の状態を待って司法解剖となる。
移植手術より司法解剖が優先されるため、
事件性がある場合は佐江子への移植手術は行われないことになる。
現場検証をした知佳は事件性がないと判断する。
しかし、瑠璃がドナーカードを持っていたことを知らなかった佐江子は、
動いている瑠璃の心臓をもらうわけにはいかないと言い、
誰の心臓であっても移植手術はしないと拒否する。

心臓移植の娘瑠璃役のゆきちゃん、
かわいいですよね。
このドラマにも出演してます。


美亜(志田未来)は、
移植を拒否する佐江子のことが気になっていた。
瑠璃の心臓はいつ止まってもおかしくない状態だと知らされた美亜は、
瑠璃の病室にいる佐江子に会いに行く。
そして、自分が小さい頃から病気で
母親からの腎臓移植によって元気になったことを佐江子に話し、
自分が母親と立場が逆でも母親に腎臓をあげるだろう、
と瑠璃の思いを代弁するのだった。
そこに珠実もやってきて、
瑠璃が神社で“お母さんがいつまでも元気でいてくれますように”と
書いた絵馬をかけていたことを佐江子に告げる。
娘の思いを感じた佐江子は、
移植手術を承諾するのだった。
一方、知佳は、
捜査中のある強盗事件で、
口紅だけが盗られたという被害者からの証言を得る。
不審に思った知佳が瑠璃の遺したカバンを再度調べたところ、
やはり口紅だけがなくなっていた。
瑠璃が強盗に襲われた被害者だった可能性が出てきて…。

(番組内容)
20歳の女性がクモ膜下出血で緊急搬送された。
脳死状態に陥った女性は臓器提供の意思カードを所持しており、
心臓を母親にという意向も記されていた。
その後、
脳死判定を受け臓器移植をすることに。
同じ頃、バイクに乗った男が
すれ違う女性にラリアットを食らわせ気絶させるという危険な事件が連続発生。
実は、臓器移植を予定している女性も、
この事件の被害者かもしれないという。
(ヤフーテレビガイドより)
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