ブルドクター 視聴率 5話 さくら - バスマサの日記

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ブルドクター 視聴率 5話 さくら

今晩放送「ブルドクター」の、
5話目の視聴率はどうなるでしょうか。
1・2・3・4話目の視聴率は、
13.9%→10.8%→13.9%→13.8%と
平均視聴率は、13.1%ですね。

「ブルドクター」の5話目のあらすじはこちら。

珠実が解剖した男性が新型感染症に感染していた疑いがあると判明。
致死率30%というウイルスに知佳が感染?!

こちらは、松岡あやめ役(さくら)の写真集です。

(見どころ)
成海(ブラザートム)、
藤村(大野拓朗)、
八代(マギー)が男性の変死体を発見した。
連絡を受けた珠実(江角マキコ)と
知佳(石原さとみ)が現場に駆け付ける。
遺体の司法解剖が決まり、
珠実が担当することに。
解剖には珠実の他、
知佳、名倉(稲垣吾郎)、成海らが立ち会う。
解剖の結果、
亡くなった男性は、
まだ日本で確認されていない新型感染症に感染していた疑いがあると判明し、
珠実たちにも感染した可能性が。
その感染症の致死率は30%だという。
ウイルスを拡散させないように、
珠実たちは隔離される。
そんな中、知佳が体調不良を訴える。
その症状は、
新型感染症の初期症状とよく似ていて…。

(内容)
珠実(江角マキコ)は仕事に夢中になり、
康介(青木綾平)と自由研究を一緒に考えるという約束を後回しにしていた。
やっと仕事が終わって康介と話そうとしていたところに
男性の変死体が発見されたという連絡が入り、
珠実は家を飛び出して現場へ向かう。
遺体を発見したのは、
合コン帰りの成海(ブラザートム)、
藤村(大野拓朗)、
八代(マギー)だった。
司法解剖が決まり、珠実が担当する。
解剖には珠実の他、
知佳(石原さとみ)、
名倉(稲垣吾郎)、
成海らが立ち会う。
解剖の結果、
亡くなった男性には気管支炎と肺炎の疑いがあると判明。
男性は死の直前に、
ある新型感染症が流行中の国に滞在していて、
その感染症にかかっている可能性が考えられた。
その感染症は致死率30%で、
まだ日本で存在が確認されていないものだった。
解剖で遺体の気管と肺を切開したため、
珠実たちにも感染する可能性が出てきた。
珠実たちの状況を知った武田(小日向文世)は、
遺体が感染しているかどうかを調べるためのサンプルを
遺体から採取するように指示。
ウイルスを拡散させないように解剖室のあるフロアは閉鎖され、
遺体が感染していないと証明されるまで珠実たちは隔離される。
帰れなくなった珠実は自宅に電話をする。
康介は、珠実がまた約束を破ったと思い込み
「僕のことなんてどうでもいいんだ」と言う。
そんな康介の言葉を聞き、
珠実は心を痛めるのだった。
名倉が動けなくなったため、
彼が担当する予定だった解剖を武田が行うことに。
解剖が終了して縫合しようとしたときに武田の手が震え出し、
誤って横にいた藤村の手に針を刺してしまう。
遺体にはなんらかの感染症の可能性があり、
藤村は自分も感染したのではないかと不安になる。
珠実たちは、
解剖室のフロアで一夜を明かす。
武田から感染症の致死率を下げる可能性のあるワクチン接種を提案され、
珠実たちはワクチンを打つ。
そんな中、知佳が体調不良を訴える。
その症状は、
新型感染症の初期症状とよく似ていた。
知佳の体調はどんどん悪化して…。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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