絶対零度 視聴率 5話 あらすじ - バスマサの日記

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絶対零度 視聴率 5話 あらすじ

今晩放送「絶対零度~特殊犯罪潜入捜査~」の、
5話目の視聴率が気になりますね。
1・2・3・4話目の視聴率は、
15.4%→14.2%→13.1%→11.3%とちょっと下げましたが、
平均視聴率は他の番組よりかなり好調です。
平均視聴率13.6%

「絶対零度」の5話目のあらすじはこちら。

防犯マップで「危険度5」と指定された場所で
通常の5倍もの件数の事件が発生。
泉(上戸彩)は、
研究員が地域住民と行う防犯マップ作りにボランティアとして潜入捜査する。

桜木泉(上戸彩)ら特殊班のもとに
長嶋(北大路欣也)から新たな捜査指令が出た。
この3カ月、
いくつかの場所で通常の5倍もの件数のひったくり、
車上荒らし、痴漢、児童連れ去りなどの事件が発生している。
その場所はいずれも、
科学警察研究所の研究員、
前島誠司(高杉亘)が作成した防犯マップで危険度が高いと指定された場所だった。
さらには、
事件が多発した町田市と江戸川区に設置されている周囲1kmの防犯カメラから、
それぞれ同じ40代男性が乗車している偽造ナンバーの車両が発見されたのだ。
特殊班はこの男と事件の関連性、
さらに犯人が防犯マップを参考に事件を起こしているのではないかとみて、
捜査に乗り出した。
泉と白石(中原丈雄)は、
前島が地域住民と行っている防犯マップ作りのボランティア活動に
潜入捜査をすることになった。
そこで泉はボランティアとして
毎回参加している梶田真之(松林慎司)という男性と出会う。
高峰涼子(山口紗弥加)のプロファイルによると、
泉に話しかけられた梶田は明らかに動揺していることがわかった。
そこで、白石が梶田をマークすると、
梶田が前島の資料と地域住民で作った資料を
コピーして持ち出しているところを発見した。
白石から報告を受けた瀧河(桐谷健太)、
磯村(小林高鹿)らは梶田を追うことに・・・。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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