ブルドクター 視聴率 6話 入江甚儀 - バスマサの日記

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ブルドクター 視聴率 6話 入江甚儀

今晩放送「ブルドクター」の、
6話目の視聴率はどうなるでしょうか。
1・2・3・4・5話目の視聴率は、
13.9%→10.8%→13.9%→13.8%
→13.7%と平均視聴率は13.2%で、かなり好調です。

「ブルドクター」の6話目のあらすじはこちら。


(見どころ)
珠実(江角マキコ)宛に脅迫めいた内容の手紙が届く。
珠実が解剖した遺体の死体検案書に対して
不満を抱いた遺族からのクレームと思われた。
その後、
珠実に手紙の差出人と名乗る男から電話がかかってくる。
その男の父親は3年前にビルから転落して死亡し、
珠実が解剖して自殺と判断したが、
男は父が何者かに殺されたのだと信じていた。
珠実に恨みを抱く男は、
康介(青木綾平)を誘拐したと珠実に告げる。
彼の正体は、
3年前に珠実が解剖した柳田利夫という男性の息子・晃彦(入江甚儀)だった。
珠実は晃彦に脅されて一人で康介の行方を追うが、
行き詰まってしまう。
どうしていいか分からなくなった珠実は、
知佳(石原さとみ)に康介が誘拐されたことを打ち明ける。
知佳から、
柳田の死は自殺で間違いなかったのかと問われた珠実は、
意外な言葉を口にする…。

(内容)
珠実(江角マキコ)は、
康介(青木綾平)から「仕事を辞めてほしい」と言われる。
康介は、珠実が仕事で危険な目に遭って
母が死んでしまうのではないかと心配していた。
そんな中、
珠実宛てに脅迫めいた内容の手紙が届く。
珠実が解剖した遺体の死体検案書に書いた内容に対して
不満を抱いた遺族からのクレームだと思われた。
珠実は名倉(稲垣吾郎)から、
身辺に気をつけた方がいいと忠告されるものの、
気にも留めなかった。
しかしその後、
手紙の差出人を名乗る男から珠実に連絡が入る。
その男は父を亡くして遺体が司法解剖されたが、
その死体検案書に珠実が自殺と書いたことを恨んでいた。
そして、
自分の父の死は自殺ではなく殺されたのだという。
さらには康介を誘拐したと言い出し、
警察に知らせないようにと脅す。
激しく動揺する珠実に対して男は、
自分の指示した場所へ行けと命じる。
珠実は男からの指示に従って移動し、
さんざん振り回されたあげくに、
男と康介に会うことができないままに男からの連絡が途絶える。
珠実が最後にたどり着いた場所は、
小さな町工場だった。
高広(市川亀治郎)が海外出張中で不在の上に男からの脅迫もあり、
珠実は誰にも連絡できず、
たった一人で男と康介の行方を追うことに。
手掛かりをつかむために過去の解剖記録を調べると、
3年前に解剖して自殺と判断した柳田利夫という男性が
町工場の経営者だったことが分かる。
柳田は、ビルから転落して亡くなっていた。
康介を誘拐した男は柳田利夫の息子・晃彦(入江甚儀)と分かる。
珠実が晃彦の指示でたどり着いた町工場は、
かつて柳田が経営していたのだった。
その町工場は、
柳田の下で働いていた川島という男が引き継いでいた。
晃彦から再び連絡が入った。
晃彦は川島が父を殺したと主張し、
死体検案書を書き直して川島を捕まえてほしいという。
珠実は、
医師が解剖のみで自殺と判断することはないと説明するが、
晃彦は納得しない。
逆上した晃彦は、
電話を切ってしまう。
どうしていいか分からなくなった珠実は知佳(石原さとみ)に、
康介が誘拐されたことを打ち明ける。
知佳から、
柳田の死は自殺で間違いなかったのかと問われた珠実は、
意外な言葉を口にする。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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