バチスタ ドラマ 7話 - バスマサの日記

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バチスタ ドラマ 7話

今晩放送のドラマ「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」
7話目の視聴率が気になりますね。
1・2・3・4・5・6話目の視聴率は、
14.2%→11.6%→12.0%→11.3%
→12.5%→11.6%で、
平均視聴率は12.2%ですね。

チーム・バチスタの栄光の平均視聴率13.2%
チーム・バチスタ2の平均視聴率14.3%

と前作前前作にはあと一歩・・・

原作本はこちら


「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」の7話目のあらすじはこちら。

斑鳩(高橋克典)から与えられた島津(安田顕)逮捕までの猶予はあと1日。
田口(伊藤淳史)と白鳥(仲村トオル)は、
北山(尾美としのり)を殺害した銃弾が
拳銃から発射されたものではないことを突き止めた。
犯行に使われたとされる拳銃と弾丸を調べた白鳥はある重要なことに気づく。
さらに白鳥は、
MRI室に転がっていたあるものに着目。
MRI室でしかあり得ない方法で北山が殺害されたこと、
犯人に共犯者がいたことに気づくが、
それを証明する手立てがない。
白鳥は「一か八か勝負に出てみよう」と
真相を確かめる“賭け"を田口に提案する。
その頃、
警察庁では軟禁状態で取り調べを受けていた
島津がいら立ちを募らせていた。
逮捕は明日だと告げる斑鳩に、
島津は「俺の無実を証明する切り札がある」と挑発的に言い放ち…。
そして期限まであとわずかと迫ったその日の夕方、
田口と白鳥は「本当のからくりがわかった」と
笹井(小西真奈美)や宇佐見(福士誠治)ら事件関係者をMRI室に呼び集め、
事件の検証を始める。
田口が「答えはすべて、それにあったんです」と指差す先には、
北山が中で絶命していた縦型MRIが…。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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