木村拓哉 南極大陸 あらすじ 3話 - バスマサの日記

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木村拓哉 南極大陸 あらすじ 3話

木村拓哉主演南極大陸の第3話のあらすじです。
あらすじ 3話目
日本を出航して2ヶ月経ちます、
いよいよ南極圏へ到達した観測船「宗谷」。

しかし、南極の分厚い氷を前に身動きが取れなくなってしまいます。
そんな中偵察飛行の結果オングル島への上陸が可能とわかります。
ついに南極の景色を目の当たりにする倉持(木村拓哉)達。
しかし、本当の試練はこれからだったのです。
未知の大陸が引き起こす脅威になす術のない倉持達。
そして、夢と希望を背負った犬ぞりも・・・ついに南極大陸上陸です!
さぁ物語は動き出します。
南極に運命を託した男たち、
そして帰りを信じる女たちの愛と感動の第3話となっています。
(YAHOOテレビGUIDEより)
昭和30年代。
戦後10年を過ぎた頃、
地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、
日本が失いかけた自信を取り戻すため、
日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、
タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極へと旅立ちました。
しかし、それは想像を絶する困難の始まりでした。
灼熱の太陽、大型台風、
「 船の墓場 」と言われる低気圧多発地帯に宗谷は巻き込まれてしまいます。
そんな幾多の困難を乗り越え、
宗谷はついに南極圏へと入っていったのですが…。

南極圏に突入して1ヶ月。
南極大陸接岸の目的地、
プリンス・ハラルド海岸は目前に迫っていました。
しかし、スクリューが氷塊を巻き込み破損。
宗谷は四方を氷に塞がれてしまいました。
まさに「 inaccessible (インアクセシブル) =接近不可能 」
と言われた前人未踏の領域。
これ以上の進入は無理だと判断した倉持は、
オングル諸島に接岸し氷・氷床の上を渡ってオングル島に渡り
南極大陸へと向かう計画に変更します。
そして、ついに南極オングル諸島への上陸を果たします。
敗戦から10年。
いつも外国 (戦勝国) の足跡を辿ってきた日本は、
この日、自らの足で歴史を刻んだのです。
観測隊の一同が、
「 もはや 『 戦後 』 ではない 」
と呟く白崎隊長(柴田恭兵)の言葉を感慨深く噛み締めていると、
壮大な南極大陸が低いうなり声を響かせる。
(公式HPより)
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