ハンチョウ5 警視庁安積班 第6話 - バスマサの日記

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ハンチョウ5 警視庁安積班 第6話

ハンチョウ5 警視庁安積班
あらすじ 5月14日放送分(第6話)
逃走犯に突き飛ばされた通行人が、
尾崎(小澤征悦)が近づくと慌てて逃げました。
男が落としたサングラスから、
手配中のひき逃げ犯で日系3世のブラジル人・フジムラ(岩永洋昭)の指紋が検出されます。
しかし、フジムラは事件後、
警察の手が及ばない母国に密航したはずでした。
安積(佐々木蔵之介)らはフジムラの行方を追う事に。
所轄署は、ブラジルから恋人の美加(飯田圭織)に手紙が届いており、
日本にいるはずがないと言いますが・・・。
(YAHOOテレビGUIDEより)

2009年『ハンチョウ~神南署安積班~』の
『ハンチョウ』シリーズの第5弾が4月にスタートしますね。
今までチームワークを売り物に、
難事件を解決してきた、
佐々木蔵之介演じる警部補・安積剛志が、
今回は事件捜査の要である警視庁へ異動して、
未解決事件や潜入捜査、
失踪事件等これまで以上に幅広い事件の解決に挑むようです。
所轄では名を馳せた安積ですが、
エリート達が集う警視庁はいわば“完全アウェイ”。
この困難な状況をどう克服して事件解決へと導くのかが見どころになりそうです。
(公式HPより)
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