東京全力少女 武井咲 - バスマサの日記

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東京全力少女 武井咲

東京全力少女
武井咲/佐伯麗役
上京したばかりの東京一年生。
香川県生まれの19歳です。

ポジティブで明るい性格ですが、
猪突猛進型の為よく空回りしてしまいます。
3歳の時に両親が離婚し、
美容院を営む母により女手一つで育てられます。
賑やかな東京に憧れて、
高校卒業後、大学には進学せずに家出同然で上京します。

あらすじ 10月10日放送分(第1話)
麗(武井咲)は香川から高速バスで東京を目指しています。
前日の19歳の誕生日、
母親・さゆり(堀内敬子)から、
15年前に離婚した後に死んだと聞かされていた父親が生きていると明かされ、
会いたい衝動に駆られたのです。
バスに乗り合わせた大輔(三浦翔平)は、
初対面の麗にその経緯を聞かされ面食らいます。
到着後、麗はフリーマーケットで華子(比嘉愛未)と出会った直後に、
全財産62万円入りの封筒がない事に気付きます。
そして華子の紹介で麗に金を用立て説教したうさんくさい男こそが、
麗の父親・卓也(渡部篤郎)でした。
(YAHOOテレビGUIDEより)


ストーリー
19歳になったばかりの佐伯麗(武井咲)は、
美容院を営む母・さゆりに
「ママ、心配しないで、私は東京へ行きます」
と書いた置手紙を残して東京行きの深夜バスに乗ります。
15年前に離婚して以来、
女手一つで自分を育ててくれた母には感謝していましたが、
キラキラ光って見える憧れの東京で生活してみたいと思い立ち、
62万円の貯金を全額おろして、
家出同然で故郷・香川を後にしたのでした。
東京には実父の鈴木卓也(渡部篤郎)が住んでいましたが、
父を頼る気はありませんでした。
翌朝、東京に到着した麗は、
不動産屋の店頭で住む部屋を探しますが、
安い部屋は見つかりません。
落胆しつつ朝食を取ろうと入った牛丼屋で、
夜行バスで一緒だった玉川大輔(三浦翔平)にナンパされます。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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