毒(ポイズン) 小説 第3話 - バスマサの日記

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毒(ポイズン) 小説 第3話

毒(ポイズン)の小説を読んでみませんか?
ドラマのネタバレですね。
原作 赤川次郎 毒(ポイズン)
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あらすじ 10月18日放送分(第3話)
刑事の中野(木村祐一)は、
4年前に少女誘拐・殺害の罪で容疑者となるも釈放された原田(堀部圭亮)を、
犯人と確信しています。
ある日、
中野は自宅近くで原田と遭遇し、
娘・浩子(藤井杏奈)の身の危険を感じます。
翌日、浩子が姿を消し、
その後、原田が自宅に連れて来ました。
激高した中野は原田に殴りかかりますが、
浩子は原田に助けられたと言い、
妻・エリ子(遊井亮子)は中野の行動をなじります。
悩む中野の前に、
松井(綾部祐二)が現れます。
(YAHOOテレビGUIDEより)

ストーリー
「飲むと24時間後に死に至り、決して検出されない毒」
ネット上では、
完全犯罪を可能にする毒薬が話題になっていました。
東欧の大学でその薬を開発したという“松井教授”の経歴は一切不明です。
彼について分かる事は、
ネット上の不鮮明な画像に写る、
手の甲に刻まれた数字の傷くらいでした。
消息を絶ったとされている話題の主、
松井教授こと松井十一(綾部祐二)は、
トラブルを抱え追い込まれた人々の前に現れては、
毒薬を手渡していました。
「使うか使わないかは、あなたの自由です」
そう松井に告げられた人々は、
悪魔の毒薬を手に、
決断を下していきます。
そんな中、
警視庁捜査一課の刑事・笹本直美(臼田あさ美)は、
噂の毒薬と松井を追いかけますが…。
(YAHOOテレビGUIDEより)

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