東京全力少女 武井咲 3話 - バスマサの日記

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東京全力少女 武井咲 3話

東京全力少女
武井咲/佐伯麗役
上京したばかりの東京一年生。
香川県生まれの19歳です。

ポジティブで明るい性格ですが、
猪突猛進型の為よく空回りしてしまいます。
3歳の時に両親が離婚し、
美容院を営む母により女手一つで育てられます。
賑やかな東京に憧れて、
高校卒業後、大学には進学せずに家出同然で上京します。

あらすじ 10月24日放送分(第3話)
麗(武井咲)が購入した台所用品等が、
次々に配達されてきます。
うんざりする卓也(渡部篤郎)に対し、
麗は‘お父さんを幸せにする事’が自分の使命だと宣言。
そして、週末に卓也と旅行をする冬(市川由衣)について調べる為、
大輔(三浦翔平)に協力を依頼します。
麗は冬の息子・涼太(松田知己)の父親が、
卓也ではないかとにらんでいました。
卓也の5年前を知る弘一(塚本高史)はそれを否定しますが、
大輔が麗の推理を裏付ける情報をつかんできます。
(YAHOOテレビGUIDEより)

ストーリー
19歳になったばかりの佐伯麗(武井咲)は、
美容院を営む母・さゆりに
「ママ、心配しないで、私は東京へ行きます」
と書いた置手紙を残して東京行きの深夜バスに乗ります。
15年前に離婚して以来、
女手一つで自分を育ててくれた母には感謝していましたが、
キラキラ光って見える憧れの東京で生活してみたいと思い立ち、
62万円の貯金を全額おろして、
家出同然で故郷・香川を後にしたのでした。
東京には実父の鈴木卓也(渡部篤郎)が住んでいましたが、
父を頼る気はありませんでした。
翌朝、東京に到着した麗は、
不動産屋の店頭で住む部屋を探しますが、
安い部屋は見つかりません。
落胆しつつ朝食を取ろうと入った牛丼屋で、
夜行バスで一緒だった玉川大輔(三浦翔平)にナンパされます。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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