東京全力少女 武井咲 4話 - バスマサの日記

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東京全力少女 武井咲 4話

東京全力少女
武井咲/佐伯麗役
上京したばかりの東京一年生。
香川県生まれの19歳です。

ポジティブで明るい性格ですが、
猪突猛進型の為よく空回りしてしまいます。
3歳の時に両親が離婚し、
美容院を営む母により女手一つで育てられます。
賑やかな東京に憧れて、
高校卒業後、大学には進学せずに家出同然で上京します。

あらすじ 10月31日放送分(第4話)
麗(武井咲)が家政婦を断り、
家事一切は自分がするので代金を払えと要求します。
その上、はるか(森カンナ)の店の高額な飲み代にも言及し、
卓也(渡部篤郎)は朝からうんざりします。
麗ははるかに貢いでいる顧客を探ろうと、
再び店で働きたいと願い出ます。
その夜、麗は店に現れた卓也が、
弘一(塚本高史)に持って来させた封筒を、
はるかに渡すのを目撃します。
一方、麗が六本木のクラブでアルバイトをしていると知った大輔(三浦翔平)も、
店を訪ねます。
(YAHOOテレビGUIDEより)

ストーリー
19歳になったばかりの佐伯麗(武井咲)は、
美容院を営む母・さゆりに
「ママ、心配しないで、私は東京へ行きます」
と書いた置手紙を残して東京行きの深夜バスに乗ります。
15年前に離婚して以来、
女手一つで自分を育ててくれた母には感謝していましたが、
キラキラ光って見える憧れの東京で生活してみたいと思い立ち、
62万円の貯金を全額おろして、
家出同然で故郷・香川を後にしたのでした。
東京には実父の鈴木卓也(渡部篤郎)が住んでいましたが、
父を頼る気はありませんでした。
翌朝、東京に到着した麗は、
不動産屋の店頭で住む部屋を探しますが、
安い部屋は見つかりません。
落胆しつつ朝食を取ろうと入った牛丼屋で、
夜行バスで一緒だった玉川大輔(三浦翔平)にナンパされます。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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