毒(ポイズン) 小説 第5話 - バスマサの日記

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毒(ポイズン) 小説 第5話

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ドラマのネタバレですね。
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あらすじ 11月1日放送分(第5話)
冴子(上原美佐)は、
カリスマ主婦の料理家です。
ある日、差出人不明の手紙が届き、
中には冴子が高校時代、
美保(平岩紙)と真智子(木下あゆ美)と共に、
援助交際でホテルに行った男性を薬で眠らせ、
財布から金を抜き取っていた頃の写真が入っていました。
この写真が撮影できたのは、
美保と真智子だけです。
後日、冴子の前に松井(綾部祐二)が現れます。
(YAHOOテレビGUIDEより)

ストーリー
「飲むと24時間後に死に至り、決して検出されない毒」
ネット上では、
完全犯罪を可能にする毒薬が話題になっていました。
東欧の大学でその薬を開発したという“松井教授”の経歴は一切不明です。
彼について分かる事は、
ネット上の不鮮明な画像に写る、
手の甲に刻まれた数字の傷くらいでした。
消息を絶ったとされている話題の主、
松井教授こと松井十一(綾部祐二)は、
トラブルを抱え追い込まれた人々の前に現れては、
毒薬を手渡していました。
「使うか使わないかは、あなたの自由です」
そう松井に告げられた人々は、
悪魔の毒薬を手に、
決断を下していきます。
そんな中、
警視庁捜査一課の刑事・笹本直美(臼田あさ美)は、
噂の毒薬と松井を追いかけますが…。
(YAHOOテレビGUIDEより)

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