東京全力少女 武井咲 5話 - バスマサの日記

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東京全力少女 武井咲 5話

東京全力少女
武井咲/佐伯麗役
上京したばかりの東京一年生。
香川県生まれの19歳です。

ポジティブで明るい性格ですが、
猪突猛進型の為よく空回りしてしまいます。
3歳の時に両親が離婚し、
美容院を営む母により女手一つで育てられます。
賑やかな東京に憧れて、
高校卒業後、大学には進学せずに家出同然で上京します。

あらすじ 11月7日放送分(第5話)
麗(武井咲)から、
本命1人に絞る為に華子(比嘉愛未)、
はるか(森カンナ)、
冬(市川由衣)を同時に自宅に呼んだと、
聞かされた卓也(渡部篤郎)は絶句します。
数分後にやって来たはるかは、
店からの電話で呼び戻され、
麗は目的を果たせません。
卓也は冬と華子の同席も何とか食い止めます。
その後、
卓也と口論になった麗は先輩のゆかり(渋谷飛鳥)の部屋へ。
2人の会話を聞いた大輔(三浦翔平)は、
麗が三股をかける最低な男と、
付き合っているのだと誤解します。
(YAHOOテレビGUIDEより)

ストーリー
19歳になったばかりの佐伯麗(武井咲)は、
美容院を営む母・さゆりに
「ママ、心配しないで、私は東京へ行きます」
と書いた置手紙を残して東京行きの深夜バスに乗ります。
15年前に離婚して以来、
女手一つで自分を育ててくれた母には感謝していましたが、
キラキラ光って見える憧れの東京で生活してみたいと思い立ち、
62万円の貯金を全額おろして、
家出同然で故郷・香川を後にしたのでした。
東京には実父の鈴木卓也(渡部篤郎)が住んでいましたが、
父を頼る気はありませんでした。
翌朝、東京に到着した麗は、
不動産屋の店頭で住む部屋を探しますが、
安い部屋は見つかりません。
落胆しつつ朝食を取ろうと入った牛丼屋で、
夜行バスで一緒だった玉川大輔(三浦翔平)にナンパされます。
(YAHOOテレビGUIDEより)
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